2005-04-08

ジュビ話しようとしてやめたって話。

ジュビロに対してのエントリと言えばそうだけど、さほど知らせたい事じゃないからHP更新履歴に載せてません。


色々テレビを見てたら、里見浩太郎と松平健と堀内健と名波浩が同じ誕生日だと知った。
見てなかった噂のコータ@ハニカミはちょっと見ただけでむず痒くなってチャンネルを変えた。


ジュビロについて、どぅわーって書いてしまいたい事もあったけど、今はヤメた。

だからちょっとだけ、あくまで私なりに。もしくは抽象的に。
これからもジュビロを応援するだけなのよ、っていうホンのちょっと真面目な話。



去年、散々な結果と内容を目の当たりにしてきて、ジュビロに対して肝が据わった上で、あらゆる事で“肯定思考”で行くことにした。“マイナス思考”でもなければ“プラス思考”でもない。

これ、“肯定思考”は、内館牧子さんの「バスがダメなら飛行機があるさ」っていうエッセイからの引用なんだけど、それに共感して、自分の色んな環境とか生活に当てはめてみて自分なりに解釈したのだ。

ただやみくもに、悪いことを無視してまでポジティブになっても良い方向に進むかどうかは大変難しい。確かにね。だから、現状をしっかり把握して、良いなら良い、悪いなら悪いで認めて、まず肯定して、次に進む。次を考える。実際に自分が進んでいくのも“次”。
ポジティブなのは良くない事ってゆーんじゃなくて。

これを自分の生活に当てはめてみたり、私のがジュビロを見るにあたっての心持ちに当てはめてみた。ジュビロに当てはめた自分の中での結果は内緒(具体的に言ったらキリがないだけ 笑)。

現状を把握して自分を順応させてベストを尽くすってのは、俊哉くんの信念。ホントそういうとこも尊敬する。
尊敬するって言ったらゴンちゃんなんかしてもし足りないくらい尊敬するとこがあるけど。自分に今何ができるかを常に考えてる。

戦術や采配になんやかんや言うのは少なくとも今はイヤなので、水原戦から帰って翌日からは、味スタを楽しみに過ごしました。

心の中で、水原戦で目に焼き付けた不安を消化しつつも、期待するところはしてるし、とにかくアタシはジュビロを応援してますよ、って事で。

よーし、明日は色々と用事を済ませて、明後日に向けて自分も更にテンション上げるぞー。
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